横浜市鶴見区で妊活生に対して鍼灸で不妊治療をおこない、妊娠体質となり未来のママを目指す鍼灸院となっております。妊活で必要なことをお伝えし、妊娠から出産までのサポートをしていきます。不妊症の要因となる生理痛や生理不順、子宮内膜症などの婦人科疾患にも特化しておりますし、妊娠をしてからも流産や逆子に対する治療もおこなうので出産まで安心!妊活での不安やお悩みもお聞かせ下さい!京急鶴見駅から3分、土日祝営業、完全予約制、平日22時までなので仕事帰りの方もご利用しやすくなっています。

らしんどう鍼灸整体院
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電話0457179411
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自律神経が乱れる3つの要因とは

自律神経が乱れる3つの要因とは

自律神経を整えることでホルモンの分泌をスムーズにしてくれますので、妊娠体質にするためは自律神経の状態を診ていく必要があります。

今回は自律神経の乱れる要因をお伝えしていきたいと思います。

 

寝る直前までテレビやスマホの使用

自律神経にはリラックスする時に活発になる副交感神経と、活動したり興奮する時に活発になる交感神経に2つがあります。

日中は交感神経が優位になり、夕方から夜にかけて副交感神経が優位になります。

また、副交感神経が優位になることで快適な睡眠が促されます。

テレビやスマホを観ることによって交感神経が優位になるので、夜に長時間使用することによって夜も交感神経が優位になり続けてしまうことで睡眠の質が下がってしまうのです。

極力、寝る2時間前から控えるように心掛けましょう。

 

リラックス出来る時間がない

1日の中でリラックス出来ている時間はどのくらいあるでしょうか?

人によっては1日中仕事や家事に追われて全く確保できていないというかたもいるのではないでしょうか?

リラックスができていないということは交感神経が優位になってしまうので1日中リラックスができないと副交感神経に上手く切り替わることができなくなってしまい自律神経が乱れる原因となります。

1日15分~30分程度で良いので心からリラックス出来る環境を作ると良いでしょう。

 

食事が偏っている

食事が乱れることで自律神経が乱れる要因になります。

食事内容によって血流が良くなったり悪くなったりするのですが、血流が悪くなり滞ることで感情にも影響が行きます。

自律神経が乱れることにより怒りやすくなったり、逆に落ち込みやすくなったりする要因にもなりますのでバランスの良い食事を心がけましょう。
いかがだったでしょうか?ご自身の生活と比べてこれらができていないのであれば、もしかしたら自律神経の乱れやすい環境にいるかもしれません。

体質改善には日常生活の1つ1つの積み重ねからなっていきますので、1つずつで良いので意識するようにしましょう。

良い習慣は絶対妊活のプラスになりますよ。

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